■手術中に痛みを感じることはほぼ無い

レーシックの手術を実施することで、多くの方が悩んでいることと言えば、手術中に痛みが生じるかということです。
レーシックでは目の角膜の部分を手術で治療していくことになりますので、やはり痛みというのは気にしてしまうものです。そもそもレーシック手術というのは、角膜の厚みが十分にある人に対してしか適用されることがありません。
なのでレーシックで痛みが生じることはほとんど無いと言えるでしょう。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。
レーシックの手術は人の手で実施されるものになるので、まだ十分な実績と知識を持っていない医師が多くいます。
そんな時には、失敗して痛みが出てしまうという可能性はあります。

 

 



■手術中に痛みを感じることはほぼ無いブログ:2017-9-16

一週間くらい前、夫の実家に帰省しました。

結婚前に挨拶に行ったことはあったのですが、
結婚してからは初めてのことになります。

と言っても、
嫁の立場であることを
俺はすっかり忘れていました。

もちろん、
俺自身人見知りなこともあり、緊張感はあるんですよ。
でも、どういうわけか、
ものすごく居心地が良いんですよね。

なんと言っても、
夫の母の作るごはんが、
とっても美味しいんです!

すっかり実家に帰った、
実のお子様のような気分でご馳走になってました。

あまりに美味しいので、
ごはんにおいては手伝う気持ちがないと言っても
過言ではありません。

俺が手伝う余地はないくらいに、
すばやく美味しいものを作っていきます。
もちろん、後片付けはやりますよ。

東北の方ってよく働きますね。特に女性が!
年齢を超えて、俺よりもはるかにフットワークが軽い!

10時からばんまで働いて
これだけの料理を出せるって、本当に尊敬しちゃいます。
それでいて、微塵の疲れも見せないんですよね。

あまりに働かない嫁に呆れるかと思いきや、
息子と嫁という感じのわけ隔てなく、
接してくれる感じがします。

夫のお父さんも、恥ずかしがりやな男性らしく、
さりげなく優しさを出してくれるんですよね〜

不思議だったのが、
親戚や近所でとても密な関係が出来ていること。

夫のお子様の頃の写真を見たり、話を聞いていると、
普通に近所の方と
頻繁に、食べる事会ならぬ宴会?が
開かれていたりするんですよね。

そんな土地柄を表しているのか、
どんな所で会う人もみなさん目が温かい!
おじいちゃんおばあちゃんに見られている様な温かい眼差しです!

俺はほっこりしちゃいます。