■豊富な知識と経験のある医師を選ぶ

レーシックの手術を行うのは、医師であり人間なので、どうしても多少なりの失敗を引き起こしてしまうことがあります。
しかしレーシックの手術を行った時の失敗の可能性は、通常の一般的な手術と同じで決して高いものではありません。レーシックというのは、既に欧米におきましては10年以上の実績を誇る比較的有名な手術方法となっています。
日本国内でも多くの人が受けており、しかも国内での手術の失敗事例はこれまでに報告されていません。 テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。
レーシックの手術は当たり前のことですが、眼科の専門的な知識は必要となってきますが、それと同様にレーシックの手術でどれだけ実績を持っているかが重要なこととなります。
実績がともなっているクリニックの在籍をしている医師ほど、安心して手術を受けることが出来ることでしょう。

 

 



■豊富な知識と経験のある医師を選ぶブログ:2017-11-08

皆さん
ぐっどいぶにんぐー

夕食は塾の前にコンビニに寄って好きなものを買って食べる…
そんなお子さんたちが増えていますよね。

夕食は
スナック菓子や菓子菓子パンで済ますことが多い…
そんな極端な傾向も出てきているみたい。

時間がないから、めんどうくさいから、という理由で、
好きなものばかり食べる「ばっかり食べ」。

お子さんだけでなく、
大人にもその傾向が増えているようです。

年末年始の忙しい時期、
いつもはちゃんと栄養バランスを考える人も、
ご馳走、あるいはインスタント「ばっかり食べ」で、
ご飯が偏っていませんか?

「好きなものを食べて、あとはサプリメントでもいいんじゃないの?」
そんな声もあるでしょう。

でも、
サプリメントはあくまでも栄養補助のための健康食品。

健康食品とは一般に、健康の保持増進を目的として、
販売や利用される食品の総称として使われ、
法令上で定義されているものではないんですよね。

むやみに摂取すると健康を害することだってあるのです。
特にお子さんの摂取には注意が必要。
まずはバランスの取れた食生活を第一に考えることが大切なんです。

「食べる」ことには
自分のからだで咀嚼して、消化して、吸収する、という大きな役割があります。

消化器官を使って栄養を吸収することで、
さまざまな内臓の機能が活性化されて、
健康なからだを保つことにもつながります。

これは、高齢者や病気の方にもいえること。
栄養素を取り入れるだけなら、
毎日必要な栄養分を点滴すればいいのですが、
流動食としてでも、なるべくクチから取り入れる方が良いのです。

自分の力で飲み込むことで嚥下の機能を保ち、
消化器を使うことで、内臓の健康を保つ、という大切な意味があるのです。

――――――以上で今日の報告を終わります。